データまとめ中

「今回はツーリングっぽくいこう」と千葉県を時計回りにくるっと遊びに行ったのですが、つい隧道見てバイクとめて写真とったり「おせんころがし」のところで山いがの記事を思い出して旧道に入り込んでみたりと、結局いつもと似たような事をしていたような ^^;

とりあえずデータまとめてます。ではあとで

BlackBerryがあれば「パソコンは必要なし」とドコモ副社長 – ニュース:ITpro

BlackBerryがあれば「パソコンは必要なし」とドコモ副社長 – ニュース:ITpro

ふ~ん、としか言いようがないなぁ。

ところで、ドコモ版だと自由なソフトのインストールはできないんじゃなかったっけ?そこいらへんはどうなのよ?

あと、これはどうよ?

BlackBerryが企業ユースに適する最大の理由として「強固なセキュリティ」を挙げた。データ暗号化やユーザー認証を端末内で処理するので追加費用が発生しない点と、紛失時に管理者の指示やバッテリーが一定量以下になるとデータを消去する機能を備える点の2つを強調。

BBのヘビーユーザーというと有名なのは米大統領のバラク・オバマ氏だけど、氏がホワイトハウスいりする時「セキュリティが甘すぎるからダメ」ってBlackBerry使用禁止になったんですが(私用持ち込みも禁止されかかったが、これは私用に限るという事で回避された)、そこいらへんどうなのよ?
まぁ、ホワイトハウスよりは甘くていいのか。こんな商法を鵜呑みにしちゃうレベルの連中なら。

最高にくだらない事をしてみたw


えっと、とりあえず「これのどこがSolarisなんだよ!」と突っ込みたいところですが、マジでOpenSolaris(2009.06)です。Openwindowsなんてものは過去の遺物なんですね。GNOMEになっちまってるので、こういう事もできるのです。
Solarisのデスクトップでニコニコ動画見て、萌え全開できるなんて、10年前の人に話したら、黙って病院を紹介されるかもしれませんが……。

Moebuntuの記事に従ってテーマをインストールしてみました。高町なのはにした事に深い意味はありません。
ほんとですよ 🙂

うわー……… @@;

ふとネットを見ていて、愛宕隧道の記事をみつけて目が点になった。

愛宕隧道というのは、昭和五年竣工の古隧道である。それ自体は珍しくもなんともないのだが、この隧道がとんでもないのは、虎ノ門の近く・NHK放送博物館の直下というとんでもない立地条件にある。

なんと、何度となく通いつめた、わが青春のラジオたんぱ(自転車会館ビル5F)の目と鼻の先じゃないか!!信じられない思いだ。

と、とりあえず……バイクでいくような場所じゃないから、電車ででも探索しておこう、うん orz

プラグ交換

先日のエンジン不調の対策をあれこれやっていたのだけど、NGKのDR8ESがセットされているのに気づいた。たぶん車検の時だと思う。

……CL用じゃないやん。NSRか何か用かね?
まぁネジは合うけどさぁ XD

CL400用純正はNGKだと DPR8Z というやつ。
実はこれ、結構特殊なプラグだったり ^^;;;
売ってない事もある。

というわけでNGK DPR8Zを他のあれこれと一緒に注文していたのが届いたので、さっそく交換する。

調子よさげに見えるが……しばらく様子見してみる。

「みんなも着る?」スクール水着男出没…さいたま : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

「みんなも着る?」スクール水着男出没…さいたま : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

まてまてまてまてまてまてwwwww ^^;;;;;

てか、このクソ寒いのに何やってんのwww <それも何か違う

うわぁ…… orz

すげえ夢見たのに、起きたらみんな忘れちまったよ…… orz
残念。
ちょっぴり断片だけメモしとこう。

——–

中途入社してそう経ってない主人公。まだアタフタと仕事をしていた彼に、なぜか唐突に新人がひとり任される事になった。
この新人、基礎能力は主人公より高いばかりかイケメンのくせに性格が能天気。なぜか気に入られたようで仕事以外でも先輩先輩とやたらと慕われてしまう。狂言回しのような性格に主人公は呆れつつも気に入ってしまう。
わけがわからぬまま、それでも楽しく仕事していた主人公だったが、ある日新人君が帰宅途中に妙なものを見たといって首をかしげている。珍しく真面目な顔だ。
意見を求められ、どれどれと夜の森に出た主人公だったが…。唐突に世界の裂け目に飲み込まれて異世界にすっ飛ばされてしまった。

異世界では、主人公の会社の存在した場所は王宮だった。しかしそれよりも驚いたのは、飛ばされてきた主人公が「おや、カイシャから来たね?」と普通に受け入れられた事だ。どうやら主人公の会社とこの王宮は時空の裂け目を共有して存在しているようで、時々流れてくる漂流者を片方では兵士、もう片方では社員として扱う慣習になっているようだった。なんというアバウトな運営だと主人公は目を白黒させたが、とりあえず自分の世界につながっている事でひと安心する主人公……いつ戻れるかはわからないが。
適正をチェックしてもらい、仕事を割り振ってもらった。住居もあてがってもらい、まったりと生活がまた始まった。……あの愉快な新人君は当然いないのだが。

そんなある日、ドッヂボールにも花いちもんめにも似た奇妙なスポーツを目撃。君もやってみるかいと誘われて参加する事にした。
ところが、受け取ったボールを「これでいいのかな?」と半信半疑で投げ返しつつ「そういやこれに似たスポーツ、なんていったっけ…」などと思った瞬間に世界は揺らぎ、主人公は元の世界に戻っていた。
すわ戻れたかと驚いたが、戻ったはずの道路の風景はなぜか向こうの世界の雰囲気を持っている。なんだこりゃと思った途端にまた異世界に戻されたが、唐突に消えてまた戻った事で、異世界の方で注目を集めてしまう。
それがきっかけになり、いくつかの議論とイベントが起きた。
その中で、なぜ二つの世界で人材を融通する風習が生まれたのかも明らかになった。
彼らの話によると、今「こちらの世界」にある病院と、とある男爵の家は主人公の世界のものなのだという。そこで働いていた人間たちもろとも、ある日唐突にこちらの世界に来てしまったらしい。病院の医師たちは自分たちの状況に目を白黒させつつも、病気で苦しんでいた国王陛下を助けた。それがきっかけになり交流が始まったのだが、唐突に人やモノが行き来する現象も頻発するようになったのだという。
奇妙ではあるが、双方の人材交流はそれなりに利用価値もあった。お互いの利害が一致した会社と王宮は、まったりと長年の協力関係を続けていたわけだ。

現象を長年研究してきた魔術師の計らいで、主人公と希望者の一団を元の世界に送ってくれる事になった。だがこの時にクーデター騒ぎも発生。国王の咄嗟の判断により、対象範囲を病院と男爵の家全体に指定させた。そして大規模ジャンプが発生し、主人公は元の世界に戻ってきた。

こちらの世界で健康診断と適性検査を受ける一団の中に主人公がいると、新人君がドタバタとやってきた。
先輩先輩とうれしそうな新人君に、僕はずいぶん留守にしてたからもう僕の方が新人じゃないかと苦笑したら、そうかもしれないけど俺にゃ最初の先輩っすから!などとニコニコ笑って言われて「ああ帰ってきたんだなぁ」と主人公もうれしくなる。とりあえず新人君と元の部署に戻りつつ(ちゃんと席が残されていた)、こっちの仕事も勉強し直しかなぁ、なんてぼんやり考えたところで目が覚めた。

 ——-

う~ん。
狂言まわしの新人君といい、脳みそお天気だけどしたたかな面もある王様とか、実に物語チックだったなぁ。
しかし異世界やパラレルワールドの夢が多いな……。

以前にも、雨の多い平行世界でオフ車に乗ってる「自分」の夢をシリーズで見た事がある。それも車検とか、そんなやたらとリアルな夢だ。あっちの世界の役場に行ったりするわけで、街並みや地図まで鮮明に覚えている。高知市に似ているが盆地で、しかもバンコク市のようにソイの深い構造になっていた。一応環状道路があるんだが山道で、利便性の路というより観光道路のようになっていた。(タクシーで観光してくれというと景勝地を回ってくれる。パック料金で)
私は時々そんな夢を見る。きちんとひとつの世界が連続しているので興味深く、ネタにする事も時々ある。

紐締めのリュックが欲しい…

探したら全然なくなってる……みんなチャックのオープン式なんですよね。
紐締めじゃないときついなぁ。持って歩きたいものがあるのですが

これなんだよね。

(注: 横のデジタル体重計はサイズ比較用です)

う~ん。
紐じめじゃないと走行中に落ちそうなんだよなぁ。

ヤマハGL-1。通称ギタレレ。大きさはテナーウクレレくらいなのでチューニングはレキントギターと同じ。つまりウクレレ+低音弦二本。
こう書くと難しそうだけど、つまり、これでGを弾くと普通のギターのCになるってだけの話。だからギター弾けるならこれも当然弾ける。

前の会社・前の前の住居からの生き残りで、釧路の楽器屋で衝動買いしたもの。しかしもう本当にボロボロ。
メインギターだけど完全封印状態の78年式K.Yairi YW800(礼文島時代に大活躍)とは違う時代を支えている。

どんな素晴らしい楽器でも、狭い部屋に閉じ込められていては意味がないのだ。

う〜ん

一次創作の方に置いてある昔の考察について「内容が稚拙すぎる」というツッコミがありました。

いやまぁ、わかっちゃいるんですけど ^^;
そもそも正真正銘の中学時代(αの原案考えてた頃)のネタのうえに、現在の私自身があまり理屈を重要視してないし、そもそも読んでる自分自身が相当にムズがゆい内容です。
でも「むず痒い」って理由だけで取り下げてたら、到底出しておけないものはいくらでもあるので、ギリギリ未だ残ってたという次第です。

とはいえ、読めたもんじゃないというのも貴重なご事実です。該当作品はやはり削除しましょう。ご意見ありがとうございます。

ちなみに余談ですが、「こんな稚拙な理論は読めない」とおっしゃる方……うちにある『α』の系列の小説は全部あの理屈でハイパードライヴしてます。最近書いてる部分もあるけど、基本設定は当時(1982時点)のものをそのまんまなぞっているのですから。
ですが、こちらはこのままで書き直しません。
若干繰り返しになりますが、現在の私はこのあたりの理論を重要視していない。むしろ重要視したいのは異星文明や社会構造などに関連するテクノロジーやギミックの方だからです。
わざわざ「稚拙な理論」を飾っておく必要はないでしょうが、それを土台にして書かれている作品については個人的に問題ないと考えております。

ありがとうございました。