ケータイ国盗り合戦・駿河戦(10/26)

きたる10/26、取得を試してみたよ。
さっそく試してみたぜ。

0.出発(10/26 たぶん0時過ぎ・都内)
1.武蔵国八王子(1:21)
2.相模国座間・都内海老名(2:01)
3.相模国箱根・小田原(2:25)
4.駿河国沼津・御殿場(2:54)
5.駿河国清水(4:09)
6.駿河国静岡(4:47)
7.駿河国焼津・藤枝(4:57)
8.遠江国掛川(5:12)
9.遠江国磐田・袋井(5:45)
10.遠江国積志・高塚(6:12)
11.遠江国牧之原・島田(6:40)
12.駿河国富士・富士宮(7:39)

うむ。

今まで数年かけて19国だったのが、
ここしばらくで一気に36国に……。
てか、全体の1/3を10/26の八時間足らずの時間で ^^;

うん。
やる気になったらできるもんなんだなぁ。

ちなみに、新東名とか圏央道をはじめて走って、そっちも面白かったぞ。

寄生獣のアニメ、第一話と第二話を見た。

dビデオのサービスで、寄生獣の第一話と第二話を見た。

正直、期待してなかった。キャラデザみて「なにこれ?」と思っていたからだ。
しかし実際に見てみると、予想以上にいい出来上がりだった。

1.舞台を現代に置き換えている。

当時はなかった携帯電話を登場させ、昔の学校の雰囲気を変えている。ヒロインの容姿の変化もそうだし、主人公にメガネをかけさせたのも、彼が戦闘向きの人間ではないって事を表しているのだと思う。

携帯電話の使い方が面白い。ミギーが勝手にスマホで情報収集している図というのは想像しなかった。これは面白い。

2.人物配置の変更について

島田事件の時に活躍する女の子がいるが、彼女をヒロインの幼なじみに配置したらしい。原作では上級生で島田のクラスメートになるはずだが、これは説明を省くためもあるだろう。
だが、1で変更した描写により、主人公とヒロインにフォローさせる人が必要になった。その意味もある配置変換らしい。うまいなぁ。

あと、モブ的に登場したキャラクタをAに結びつけたり、例のアレがちらっと登場したり。
読者サービスなのかフリなのかわからないが、うまいなという部分が結構あったり。

うん。
残虐描写で苦情がくるかもだけど、それはこの作品の内容的に不可避だ。
それに見事だ。アニメに期待するなんてしばらく忘れていたが、これはかなり期待できそうだ。
できればこのまま続けてほしいものだ。

『ゾンビ』(原題 Dawn of the Dead、1978年作品)の感想。

『ゾンビ』(原題 Dawn of the Dead、1978年作品)の感想。

 久しぶりに『ゾンビ』を見た。友人T君にもらったのを見て以来だから本当に久しぶりなのだけど、ひと目でわかった。彼にもらったのと同じディレクターズ・カット版だと。
 それはそれとして、感想にいこう。
 もちろん、盛大にネタバレがあるので注意してほしい。
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